FC2ブログ
 

2000 MAN

2000 MAN












DnnKyW-X4AAsOkx.jpg











KISS - 2000 Man

























『地獄からの脱出』(じごくからのだっしゅつ Dynasty)は、1979年にキッスが発表した7枚目のスタジオ・アルバム(メンバーのソロ・アルバムを除く)。先にメンバー4人同時にソロ・アルバムを発表した際に、ピーター・クリスのアルバムを手がけたヴィニ・ポンシアが本作のプロデューサーに迎えられ、従来の無骨なハード・ロックから路線を転換。当時流行のディスコビートを大胆に取り入れたラヴィン・ユー・ベイビー(I Was Made For Lovin' You)をはじめとする、キャッチーでポップな作品が収められており、RIAAのトリプル・プラチナムを獲得するなど大ヒットした。なお本作では、アルコールおよび麻薬の影響で満足に演奏できなくなっていたピーター・クリスに代わり、エース・フレーリーのソロアルバムに参加したアントン・フィグがドラムスの大部分を担当した。ピーターは「ダーティ・リヴィン」でのみレコーディングに参加している。また、エースのヴォーカル曲が3曲もあり存在感が大きい一方、ジーンのヴォーカル曲は2曲のみで相対的に影が薄い作品となった。2,000マン - 2,000 MAN 作詞/作曲:ミック・ジャガー、キース・リチャーズ、ローリング・ストーンズのアルバム『サタニック・マジェスティーズ』(1967年)収録曲のカヴァー。リード・ヴォーカルはエース・フレーリー。




















Guide
  •  …この記事と同じカテゴリの前後記事へのページナビ
  • nbsp;…この記事の前後に投稿された記事へのページナビ
 

~ Comment ~

  ※コメントの編集用
  シークレットコメントにする (管理者のみ表示)

~ Trackback ~

卜ラックバックURL


この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

MENU anime_down3.gif