永遠の夢に向かってNew York City 心を解放してくれる場所

 

New York City 心を解放してくれる場所

New York City 心を解放してくれる場所

















姉がアメリカに住んでいたこともあり、何度もアメリカに行きました。西海岸の映画の都、ハリウッド、ロサンゼルス、サンフランシスコ、サンタモニカ、ロングビーチ。東海岸のニューヨーク。どこも素敵ですが、ニューヨークは特別です。小さい頃から、本やテレビ、映画で人よりも強く憧れをもっていました。映画や音楽、読書が好きなので、その影響は測り知れません。ポップアートとか詩の世界とかも好きなので、そういうのもいいです。日本の大都市の東京や大阪、京都、名古屋とかも大好きですが(笑)。札幌や仙台、広島、博多、那覇など、行きたいけど、まだ行けてないのが現状。地方に住んでいて都会に憧れる、それも間違いではありません。いわゆるおのぼりさんというのでしょうか、自分はそれが自分らしいと思ってます。東京に住んでいたこともありますが、当然、都会人ではありません。自分が思う都会人は、都市にいてスマートでさわやかでいつも颯爽としている感じがします。表情も豊かで、言葉もきれいです。たんなるコンプレックスの塊?かな(笑)。日本に暮らしていて、安全で経済大国で福祉が充実していて文化遺産がたくさんある。素晴らしい国だと思いますが、反面、ちょっと窮屈で過度に集団行動を好み横並び意識が強く協調性を重んじることなど。そういうことに拒絶感すら感じてしまうこともありますが、それは日本の美徳を否定してしまう場合もあるので、ここらへんで(笑)。ニューヨークに行って、世界観が変わりました。ほんとうに自由で日本的な価値観を壊してくれた、心を解放してくれる場所です。ニューヨークという場所に興味がない人はパチンコ屋とかホテルの看板ぐらいしか感情が動じないと思います。では、何を得たのかという具体的には特にありません。もっと深く心の奥で何かが満たされた感じでしょうか。それは、行ってだいぶ経ちますが、その風景や空気感、静と動が混在した躍動したリズムに五感で感じたこと、当時よりも増して想いは消えません。また、いつかニューヨークに行こうと思ってます。心を解放してくれる場所へ。
















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ニューヨーク市公式サイト




























































ニューヨーク市(New York City)は、アメリカ合衆国ニューヨーク州にある都市。1790年以来、同国最大の都市であり、市域人口は800万人を超え、都市圏人口では定義にもよるが2,000万人以上である。2009年の市内総生産は6,014億ドル(約50兆円)であり、全米最大、東京に続き世界2位である。ロンドンと並ぶ世界トップクラスの世界都市、金融センターであり、世界の商業、文化、ファッション、エンターテインメントなどに多大な影響を及ぼしている。ニューヨーク市はアメリカ合衆国北東部の大西洋に面し、巨大なニューヨーク港を持つ。市はブロンクス、ブルックリン、マンハッタン、クイーンズ、スタテンアイランドという5つの行政区(バロウ、ボロウ)に分けられる。2010年の国勢調査における市域人口は8,175,133人を数え[2]、陸地面積は790km2、人口密度はアメリカ国内の主要都市の中で2位である。ニューヨーク都市圏の人口もまた国内最大であり、ハドソン川対岸のニュージャージー州ニューアークやジャージーシティ、本土側のヨンカーズやニューロシェル、およびロングアイランド等を含む都市圏は18,897,109人、コネチカット州のスタンフォード、ブリッジポート、ニューヘイブンやニュージャージー州の州都トレントン、内陸のポキプシー等を含む広域都市圏は22,085,649人(いずれも2010年国勢調査)の人口を抱えている。アメリカ合衆国の都市の中では公共交通機関が際立って多く利用されており、多くの交通機関が24時間運行している。また人口密度の高さと、その多様性も著しい。2005年の調査によれば、市内では170近くの言語が話され、人口の36%がアメリカ合衆国の外で生まれた人であった。ニューヨークは「眠らない街」とも呼ばれ、そのほかにも「ビッグ・アップル」、「ゴッサム」といった愛称がある。ニューヨークは1624年にオランダ人の手によって交易場として築かれた町である。この入植地は1664年までニューアムステルダムと呼ばれていたが、同年イギリス人の支配が始まって現在の名称になった。1785年から1790年まではアメリカ合衆国の首都としての役割を担った。市内には世界的に知られた地区やランドマークが数多くある。自由の女神像は、19世紀末から20世紀初めにかけて、アメリカへ渡ってきた何百万人もの移民を出迎えていた。ロウアー・マンハッタンのウォール街は第二次世界大戦以来金融の国際的中心地であり、ニューヨーク証券取引所が置かれている。エンパイア・ステート・ビルディングなど超高層ビルも数々建ち並び、ワールドトレードセンターもその一つであった。国際連合本部ビルもあり、国際政治の中心でもある。またニューヨークではハーレム・ルネサンス、絵画の抽象表現主義、ポップアートや、ヒップホップ、パンク・ロック、ロフト・ジャズ、サルサ、ディスコ、ティン・パン・アレーなどの音楽ジャンルが生まれた。ブロードウェイ劇場も有名である。2016年、アメリカのシンクタンクが公表したビジネス・人材・文化・政治などを対象とした総合的な世界都市ランキングにおいて、ロンドンに次ぐ世界2位の都市と評価された。同年に日本の民間研究所が発表した「世界の都市総合力ランキング」においても、ロンドンに次ぐ世界2位の都市と評価された。一方、国勢調査局と疾病予防管理センターのデータを使って、ハーバード大学とカナダのブリティッシュコロンビア大学が調査をしたところ、ニューヨークは全米で最も不幸だと感じる都市とする結果となった。

ニューヨークの旅行記(ブログ)

















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