永遠の夢に向かってジャック・リーチャー・シリーズ

 

ジャック・リーチャー・シリーズ

ジャック・リーチャー・シリーズ

















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ジャック・リーチャー NEVER GO BACK 公式サイト


































ジャック・リーチャー・シリーズ


Killing Floor(1997年) 「キリング・フロアー」(講談社文庫・刊)

Die Trying(1998年) 「反撃」(講談社文庫・刊)

Tripwire(1999年)「警鐘」(講談社文庫・刊)

The Visitor(2000年)

Echo Burning(2001年)

Without Fall(2002年)

Persuader(2003年)

The Enemy(2004年)「前夜」(講談社文庫・刊)

One Shot(2005年)「アウトロー」(講談社文庫・刊) ★映画化

The Hard Way(2006年)

Bad Luck and Trouble(2007年)

Nothing to Lose(2008年)

Gone Tomorrow(2009年)

61 Hours(2010年)「61時間」(講談社文庫・刊)

Worth Dying for(2010年)

The Affair(2011年)

A Wanted Man(2012年)「最重要容疑者」(講談社文庫・刊)

Never Go Back(2013年)「ネバー・ゴー・バック」(講談社文庫・刊) ★映画化

Personal(2014年)

Make Me(2015年)

TBA(2016年)


ジャック・リーチャー(Jack Reacher)は、在米イギリス人推理小説家リー・チャイルド(Lee Child)による小説シリーズの主人公で架空の人物。今は流れ者だが、かつては米陸軍憲兵隊捜査官だったという設定。同シリーズの9作目を映画化した『アウトロー』(原題:Jack Reacher・2012年製作)と18作目を映画化した『ジャック・リーチャー NEVER GO BACK』(原題:Jack Reacher Never Go Back・2016年製作)では、トム・クルーズがジャック・リーチャーを演じている。ジャック・リーチャー・シリーズは、2016年までに21作の小説が発表された。これまで95カ国、40言語に翻訳されており、邦訳は「アウトロー」、「ネバー・ゴー・バック」を含めて9作が、いずれも講談社文庫から刊行されている。

















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