DEMI MOORE 1962

DEMI MOORE 1962

















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Righteous Brothers - UNCHAINED MELODY - GHOST 1990







































複雑な家庭環境で育ったデミ

今なお語り継がれるラブ・ストーリー『ゴースト/ニューヨークの幻』に出演し、かつてはハリウッドを代表する女優だったデミ・ムーア。近年は映画以外の私生活でで話題になることが多かった彼女ですが、2016年はデミ・ムーア復活を願う。社会派ドラマからアクション、ラブストーリーまで幅広くこなす、アメリカを代表する女優として知られるデミ・ムーア。彼女は1962年11月11日、ニューメキシコで誕生しました。幼少期にペンシルベニア周辺の街を転々とした後、16歳で高校を中退しモデルに。容姿に恵まれていたデミはトントン拍子に活躍の場を広げ、エリートモデルエージェンシーに所属しヨーロッパへ。そこでモデル仲間で隣人だったナスターシャ・キンスキーに影響を受け、アクティングクラスをとったことがきっかけで、演技に興味を持ち始めました。デミ・ムーアの父親は、デミが生まれる前に母とデミを残して蒸発、そして離婚。継父は生活能力がなく、何回も職を変えて、デミたち家族は40回以上も引っ越ししたそうです。両親はアル中でデミを罵倒したり叩いたりしたほか、大母親は飲酒と放火で何回も逮捕されるなど、デミは過酷な幼少期を過ごしました。のちに両親は離婚し、その離婚から2年後に継父は自殺しています。ブレイク後の1990年、デミは彼女のお金で母親をリハビリ施設に入れたものの、母親はそこから脱出してしまいます。愛想を尽かしたデミはそれ以降連絡を絶っていましたが、デミの母親は1993年に雑誌でヌードを披露。ヌードの内容も、デミがブレイクした作品『ゴースト』をパロディー化したものなど、デミを馬鹿にするような内容でした。デミの足を引っ張ることばかりしていた母親ですが、その後癌で死亡しました。母親や継父だけでなく、デミの出産時になって実父が「孫たちに合わせてくれ」と雑誌に出てくるなど、デミを取り巻く家庭環境は複雑かつ騒がしく、デミ自身そのことに疲弊していた時期もあったようです。


20代半ばまでは荒れていたデミ

複雑な家庭で育ったデミ。温かい家庭を求めていたからか、まだあどけなさの残る18歳の時にロック・ミュージシャンのフレディ・ムーアと結婚しました。19歳の時ソープオペラ『ジェネラル・ホスピタル』(1982)に出演が決まります。女優としての活躍も狙っていたデミにとってこの上ない幸運な展開でしたが、この大きな成功がデミの心を不安定にしてしまったのでしょうか。この出演料でデミはコカインを購入するように。その後3年間にわたってコカインに依存し続けたデミ。1985年の『セント・エルモス・ファイアー』撮影中まで続きましたが、ハイ状態で撮影場所に現れたデミに対し監督が喝を入れ、更生施設に送り込んだことがきっかけでデミはコカインと縁を切ることになりました。麻薬更生施設でリハビリを受け、クリーンな状態で撮影に戻ったデミ。彼女がこの映画で演じた役は、一見華やかなキャリアウーマンでありながら、仕事や家庭のストレス、そして孤独感に悩みドラッグ常習者になってしまったパーティーガールのジュールズでした。実生活に近いこの役を迫真の演技で演じきり、デミは一躍ハリウッドで注目される存在になりました。ジョージタウン大学を卒業したばかりの若者7人を描いた群像劇である『セント・エルモス・ファイアー』。デミのみならず他の6人の出演者も等身大の瑞々しい演技を披露し、この映画はアメリカで大ヒットし、今尚「青春映画の名作」として語り継がれています。


デミの女優人生を大きく変えた作品

『ゴースト/ニューヨークの幻』(1990)はデミの女優人生を大きく変えた作品。ライチャスブラザーズの名曲、『アンチェイド・メロディ』をBGMにろくろを回すシーンは、映画至上に残る名シーンとして、どこかで見たことがある方も多いのではないでしょうか。ラブ・ファンタジーというには軽すぎる、涙なしでは見れない感動作です。暴漢に襲われ死んでしまった主人公のサム。成仏できないままゴーストとしてこの世をさまよいますが、かつての恋人は自分に気づいてくれません。彼女の周りをさまよううちに、その暴漢が恋人のことをも狙っていると知ったサム。彼女を暴漢から守るために、サムが奮闘する姿を描いた作品です。デミが演じたのはサムの恋人のモリー。命を落とした恋人が自分の周りをさまよっているという信じがたい現実に直面しながらも、それを徐々に受け入れていく様子を、感情豊かに演じています。霊感がないモリーとサムの間を仲介して、サムの言葉を伝える霊媒師役のウーピー・ゴールドバークとのコンビも、息がぴったり合っていて映画を盛り上げました。デミはこの演技でゴールデングローブ賞主演女優賞ノミネート、作品自体もアカデミー作品賞にノミネートされました。


ゴールデン・ラズベリー賞の常連のデミ

『ゴースト』でブレイクしたデミはその後も作品に恵まれ、ラブ・ストーリーの『夢の降る街』『幸福の条件』から社会派ドラマ『ア・ヒュー・グッドメン』『陪審員』『ディスクロージャー』まで幅広く演じ、出演作はそれも概ね好評でした。しかし1996年に公開された『素顔のままで』が大失敗。FBIの秘書科にいた主人公が、ダメ夫と離婚したことをきっかけに、裁判費用を稼ぐためストリッパーとして働き始めることになるというストーリー。その当時、女優としての最高額ギャラを手にしたデミ。整形手術までして挑んだだけでなく大々的な宣伝活動も行われましたが、その意気込みが空回りしたのか映画は不評で、ゴールデンラズベリー賞最低作品賞を受賞してしまいました。その後も、スキンヘッドで挑んだ1997年『G.Iジェーン』で最低主演女優賞、『チャーリーズ・エンジェル』の続編『チャーリーズ・エンジェル フルスロットル』で最低助演女優賞など、負の連鎖は止まらず、いつの間にかゴールデンラズベリー賞の常連になってしまいました。


デミの結婚

最初の結婚は18歳の時。相手はロックミュージシャンのフレディ・ムーアでした。彼と結婚していた時期は、シンガー・ソングライターとして歌詞を書くなどの活動していたことも。1985年に離婚したあと、『セント・エルモス・ファイアー』で共演したエミリオ・エステベス婚約しましたが、3年後に破棄。1987年、人気絶頂だった頃ブルース・ウィリスと結婚。大人気スター同士2人の結婚は常に注目の的でした。3人の娘をもうけ、おしどり夫婦として有名だったふたり。デミは妊娠中に妊婦ヌードを披露。前代未聞のヌード企画だったため物議を醸し出しましたが、それ以降妊婦ヌードを披露するスターが次々と現れました。順調な夫婦生活を送っていたと思われていたふたりですが、2000年に離婚。その後2005年に15歳年下のアシュトン・カッチャーと結婚し世間を驚かせました。アシュトンとの結婚式には、なんとブルース・ウィルスも出席したとか。随分と年下の男の子と結婚したことで、スキャンダラスな面ばかり注目されがちでしたが、ふたりは2009年に、性的奴隷制で被害にあった子供のリハビリを支援するためのNPO団体「The Demi and Ashton Foundation」を設立するなど 夫婦で積極的にチャリティー活動を行う一面もありました。結婚中にアシュトンがなんども浮気し、その浮気相手がメディアに暴露したりといろいろあったふたりでしたが、2012年に離婚しました。離婚後は何人かのボーイフレンドとのロマンスが噂されましたが、どれも長くは続かなかったようです。


デミの今後

クリーム缶から笑気ガスを吸引して痙攣を起こして救急搬送されたり、娘の元彼と熱愛が噂されたり、デミの自宅で男性の溺死体が発見されたりと、ここ最近は映画以外の話題で世間を賑わすことが多かったデミ・ムーア。すっかりゴシップ女優のレッテルを貼られたデミでしたが、2016年はハリウッド女優デミ・ムーアの復活の年になるかもしれません。映画『最後の恋のはじめ方』でおなじみのアンディ・テナント監督が手掛けるコメディームービー『ワイルド・オーツ(原題) / Wild Oats』に主要メンバーとしてキャスティグされたのです。すでに撮影が終わっており、2016年の公開を控えている状態です。シャーリー・マクレーン主演の本作は、歴史教師の職を引退し夫をなくした女性が、5万ドルのはずの生命保険を小切手のミスで500万ドル手にしてしまい、親友と共に小さな町を飛び出して、カナリア諸島に赴くというストーリー。親友役をジェシカ・ラングが演じることになっている。デミ・ムーアが演じる役はもともとサラ・ジェシカ・パーカーがキャスティグされていましたが、サラの降板によりデミ・ムーアにオファーが舞い込んだのです。このビッグチャンスを活かして復活となるのでしょうか。他にも2016年は、ドラマ『24』でおなじみキーファー・サザーランドと共演し、トロント国際映画祭にも出品されたウェスタン・ムービー『FOR SAKEN』や、事故で盲目になってしまった作家の苦悩と復活を描いた、アレック・ボールドウィン主演作『BLIND』などに、主要キャストで出演する予定のデミ。今後もデミ・ムーアから目が離せない。






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『ゴースト/ニューヨークの幻』で大ブレイク

デミ・ムーア(Demi Moore)はアメリカ合衆国の女優。あどけなさの残るイノセントなベビー・フェイス、ショートカットと澄んだ瞳の知的な顔立ちと豊満な肉体とのアンバランスが耳目を集め、1980年代後半から1990年前半の米国でトップスターとなった。ニューメキシコ州ロズウェルで生まれるが、トラブルの多い幼少時代を過ごした。両親はデミが生まれる前、結婚2か月で別れてしまう。生後3カ月で母親が再婚するが、養父が職を次々に変えたために何度も引っ越しをした。養父は1980年、デミの母親と離婚した2年後に自殺している。実母は飲酒運転や放火などで逮捕歴のある人物であった。女優になるため16歳で学校をやめ、モデルとして活躍。1982年、ソープ・オペラに出演するチャンスを掴み注目されるが、同時に麻薬を使用するようになってしまう。『セント・エルモス・ファイアー』を撮影中、ハイの状態のままセットに現れた彼女を、監督のジョエル・シュマッカーはクビにしたこともあった。その後治療を受けて回復。1990年の『ゴースト/ニューヨークの幻』のヒットで有名になる。2003年の『チャーリーズ・エンジェル フルスロットル』では、役作りのために2600万円以上を美容・整形に使っている。豊胸手術は特に有名。プライベートでは1980年、18歳のときに歌手と最初の結婚をする[5]が4年後に離婚。『セント・エルモス・ファイアー』で共演したエミリオ・エステベスと婚約したが3年後に破棄。1987年、ブルース・ウィリスと再婚し、13年間の結婚生活を経て2000年に離婚。3人の娘をもうけ、女優のルーマー・ウィリスがいる。2005年には16歳年下の俳優アシュトン・カッチャーと結婚した。このとき挙式にはブルース・ウィリスも出席している。2011年11月7日、アシュトン・カッチャーと破局したと報道されたが、正式に離婚を申請したのは2012年12月だった。モデル時代に撮ったヌード写真が流出したり、妊娠中にヌードを披露したりといったことでも話題になった。プロデューサーとしても活動しており、『オースティン・パワーズ』シリーズのプロデューサーの一人でもある。バービー人形のコレクターである。

『ゴースト/ニューヨークの幻』(Ghost)は、1990年のアメリカ映画。恋愛映画。2005年から放送されていたテレビドラマの『ゴースト 〜天国からのささやき』とは関係ない。ロマンス、コメディ、ファンタジー、ホラーといったいくつかのジャンルに含まれる。愛する人が幽霊となって目の前に現れるというアイデアは、この映画のメガヒットで多くの亜流映画・小説を生む。ウーピー・ゴールドバーグがアカデミー助演女優賞を受賞し、作品自体もアカデミー作品賞、編集賞、作曲賞にノミネートされたが、『ダンス・ウィズ・ウルブズ』という強豪の存在のため他はアカデミー脚本賞(ブルース・ジョエル・ルービン)を受賞するにとどまった。主題歌は、ライチャス・ブラザーズの「アンチェインド・メロディ」(もともとは、1955年の映画『Unchained』(日本未公開)の主題歌だった。作曲はアレックス・ノース)。監督は『裸の銃を持つ男』や『フライングハイ』などのコメディを得意とするジェリー・ザッカー。母のシャルロッテ・ザッカーを銀行の受付役、妹のスーザン・ブレスラウをサムの同僚のスーザン役で登場させている。1995年にもシリアス路線で『トゥルーナイト』を監督した。また、脚本のブルース・ジョエル・ルービンの母親も小切手を受け取る慈善団体の教会のシスター役で登場している。舞台はニューヨーク。温厚誠実な銀行員サム・ウィート(パトリック・スウェイジ)は、陶芸家として成功しつつある最愛の恋人モリー・ジェンセン(デミ・ムーア)と幸せな時間を過ごし、同僚の友人カール・ブルーナー(トニー・ゴールドウィン)とも良好な関係を維持しながら順調に仕事をこなし、平和な日々を送っていた。ある日、銀行のオフィスで、サムはコンピュータにある口座のデータに異変を発見した。カールが手伝おうとしたが、サムは断り残業して調べる…。後日、サムとモリーが「マクベス」を観劇しての帰り道、モリーがサムに自分の心を打ち明けた。「貴方と結婚したい」。今まで、彼女が避けていた問題だったのでサムは驚く。悩むサムに、モリーはなぜ「愛してる」と言葉にしてくれないのかと問い詰める。「愛してる……」とモリーが言うと、サムは必ず「Ditto(同じく)」と答えていた。しかしそのとき、暗がりから一人の暴漢がサムを襲った。もみあいになり暴漢が持っていた拳銃が発砲された。暴漢は逃げ、サムは諦めて戻ると、モリーが血だらけの自分を抱いていた。サムは死んでゴーストになってしまった。ゴーストになったサムはモリーのアパートで彼女と共にいた。サムは彼女には見えないし話しても聞こえない。カールはサムが死んでモリーに近づいていくようになり、モリーは断ったが気分転換の散歩は承諾する。2人が散歩に出かけると、ある男がモリーのアパートに侵入して来た。サムは驚愕した。それは自分を襲い、殺した張本人だった。サムはその男に殴りかかるが空を切るばかり。そこにモリーが帰ってきてしまい、サムは危険を知らせようとするが効果がない。咄嗟にサムはモリーの猫フロイドをけしかけて男を追い出し、後を追った。地下鉄に乗ったサムを見知らぬ男サブウェイゴースト(ヴィンセント・スキャヴェリ)が「ここは俺の縄張りだ!」と襲ってきた。その男もゴーストだったのだ。その場を逃れて、追跡したサムは男のアパートを突き止めた。名前はウィリー・ロペス(リック・アビルス)。アパートを出ると、近くに霊媒師の看板を見つけ、サムは中へ入った。何やらインチキ臭い霊媒師オダ=メイ・ブラウン(ウーピー・ゴールドバーグ)が客を相手にしていた。彼女がやっていることは明らかにインチキだったが、サムが声を出すとオダ=メイは反応したのだ。彼女はそのとき初めて霊媒師として才能を開花させた(ちなみに、彼女の祖母と母には生来霊媒の能力があった)。サムはオダ=メイをなんとか説得し(1晩中「ヘンリー8世君」を聞かせ続けるという半ば脅迫めいたやり方だったが)、モリーに会わせた。サムしか知らないことをオダ=メイは言って信じることになる。自分を殺した犯人がウィリーだと言わせた。モリーはそのことをカールに話し相談するが、カールはオダ=メイはペテン師だと決め付け信じなかった。しかし、思い直したカールは何処かへ出掛ける。モリーのアパートから出たカールの後をつけたサムは、驚くべき真相を知る。カールは不正を働き、不当に入手した金を資金洗浄することで正当な金に見せかけていたのだ。それをサムに嗅ぎ付けられたと思い、ウィリーと組んでサムを殺したのだった。モリーはオダ=メイが詐欺師の前科があることを警察に告げられショックを受ける。カールはそこに付け込み、モリーにキスをしようとする。その場面を見ていたサムはとっさに飛び込み写真立てが崩れ、二人は離れた。そしてサムはあの地下鉄のゴーストを探し出し、物体を動かす方法を伝授してもらった。人間に触れることはできないが、物体なら動かせるようになる。サムは再びオダ=メイを訪ねると、銀行へ連れて行き、カールの架空口座から400万ドルを引き出した。そして、その金をそっくり慈善団体へ寄付してしまう。一方、カールは口座に金が無いのを知り、青くなった。このままでは組織に殺されてしまうカールは金を取り返そうと、ウィリーと共にオダ=メイのアパートへ向かった。逃げ惑うオダ=メイだったが、相手からすれば目に見えないサムは物体を動かし、2人を恐怖の底へ突き落とした。ウィリーは無我夢中で逃げ惑った結果、乗用車とバスに挟まれ死亡し、ゴーストとなった。やがて、周りから闇の住人と思われる者達が現れ、ウィリーを闇の世界へ引きずり込んで行った。オダ=メイはモリーのアパートに逃げ込んだが、モリーはオダ=メイがかつて詐欺師として悪事を働き服役までしていたことを知った後であり、オダ=メイの能力をペテンだと思い、再び信じようとしなくなっていた。しかし、サムがかつてモリーに与えた「お守りの1セントコイン」を動かして示したことによりモリーは完全にゴーストのサムの存在とオダ=メイの能力を信じる。事情を理解してもらい警察を呼び待機していたが、「もう1度モリーに触れたい」というサムの言葉を聞いたオダ=メイはサムに自分の肉体を貸す。束の間の時間、モリーとサムは再び触れ合うことができた。しかし警察が到着するよりも早くカールがモリーのアパートを訪ねてきてしまった。屋根裏までモリーとオダ=メイを追い詰めるが姿の見えないサムに逆に追い詰められ逃げ惑う。その最中、天井から吊るされたワイヤーを投げ、部屋の窓から逃げようとしたが逆にワイヤーでガラスを割ってしまい残っていたガラスが落下して胸に刺さり死亡。ウィリーと同様、殺人に手を染めたカールは闇に引きずり込まれていった。サムの心残りだったモリーに危険がなくなったことで、サムの元に天国からの迎えが訪れる。ついにモリーはサムのゴーストに会うことができる。サムのゴーストはモリーに対して初めて「愛している」と告げた。彼女の答えは、サムがいつも口にしていた「Ditto(同じく)」だった。サムは、モリーとオダ=メイに別れを告げ、天国へと歩いてゆくのだった。















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