FC2ブログ
 

1988 COCKTAIL

1988 COCKTAIL
















20110916-cocktailbar-5-thumb-896xauto-42437.jpg

















Hippy Hippy Shakes - Cocktail













































『カクテル』(Cocktail)は、1988年のアメリカ映画。ヘイウッド・グールドの同名小説を映画化した作品で、ロジャー・ドナルドソン監督、トム・クルーズ主演。トム・クルーズのスマイルと、フレアバーテンディングによるカクテル作りの派手なパフォーマンスでヒットを博した。兵役あがりのブライアンは一攫千金を夢見てニューヨークに降り立つが、就職活動は難航し、ふとしたきっかけでバーテンダーのアルバイトを始める。オーナーのダグラスとコンビを組み、派手なバーテティングで評判を呼んで快調な滑り出しをみせるが、やがて二人は仲違いし、別々の人生を歩んでいく。映画のカテゴリーとしては、青春群像劇といえる。野望、出世、金、挫折と成功、師弟関係、友情、恋愛、幸福感などのテーマが入り混じった物語構成で、主人公が人生のアップダウンを繰り返しながら、大切な愛を掴むまでが描かれている。キャッチコピーは「この男のいるところ、いつも喝采…」であるが、内容とは隔たりがある。

















cocktail.jpg








カクテルの定義と語源 - サントリー




カクテルレシピ - Liqueur&Cocktail - サントリー




















Guide
  •  …この記事と同じカテゴリの前後記事へのページナビ
  • nbsp;…この記事の前後に投稿された記事へのページナビ
         
グレイハウンド  ←グレイハウンド 【2015年08月】の更新記事一覧 →Surfin' USA  Surfin' USA
 

~ Comment ~

Beach Boys

20代の頃、よく湘南をドライブしたり、海に行きました。その当時、先輩のボロいシビック(初代)で湘南に行ったんですが、世の中は、怒涛のハイソカ―ブーム、ソアラやマークⅡなどが街を華やいでいました。ああいう車に乗りたいと毎日思っていました。でも、いまにして思うのは、あのボロい初代シビックで走った湘南が思い出深い。そのドライブでいつも流れていたのがビーチボーイズ。海のイメージにぴったりのビートルズにもストーンズにも、けして負けてない自分の中では最高のバンドがビーチボーイズです。

NoTitle

ビーチボーイズのKOKOMO(ココモ)大好きでした。当時グアムのホテルで流れていたのを思い出します。
  ※コメントの編集用
  シークレットコメントにする (管理者のみ表示)

~ Trackback ~

卜ラックバックURL


この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

MENU anime_down3.gif